ぷらす@

ほんの僅かでもあなたの人生をより良く彩るための付加価値を提供できたなら幸いです。『あーね!』改め『ぷらす@』プロフィールは今は遡って頂くようお願いします。今後メニューバーに設置予定。

プロフィールとぷらす@のきっかけ

 

当ブログ『ぷらす@』執筆者ふみです。

 


こちらを読んでいただれば執筆者ふみの生い立ちとどういった精神性の持ち主かわかるかと思います。

 


経歴は元役者と元パフォーマー大道芸人)の良くも悪くも学生感が抜けきらない田舎生まれ都会在住30歳のとある会社員。

 


未だに『人を幸せにできることや好きな人、好きなことになるだけ時間を費やして人生過ごすには』をテーマに日々悩みながら生きています。(未だにってつけてはみたもののおそらく皆さんも当てはまるものかと思うので特に気にする必要ないと考えますが普通に出てきたワードなので受け止めて敢えてそのまま記します。)

 


0歳:島根県にて誕生

 


5歳:朝ドラを見ており子どもながらに演技で他人の喜怒哀楽に影響を与えることができる役者に憧れていつか見ている側ではなく見せる側になりたいと強く思う

 


12歳:当時小柄なため運動会の組体操で55人ピラミッドの1番上に立つ候補にあがる。それまで何かで1番を取ったことがなかったこともあり頂上に立つことを初めて自分の意思で立候補し無事に物理的な1番を体験。みんなの支えがあってこの景色が見れるんだってことを知ると同時に自分がしたいと思ったことは周りではなくチャンスと自分からアクションを起こすことで成果が伴うことを知るきっかけとなる。

 


16歳:好きだった人が通う塾に行きその人が頭が良かったため少しでも近づこうと勉強するようになる。残念ながら違う進路に進むことになり恋は実らずでしたがその勉強の甲斐あってテスト点数は平均30点ほど上がり通っていた高校で一度だけ学年1位を獲得。私立の高校のためそれ以降は特待生として扱われ学費を払う必要がなくなり初めて結果として親孝行っぽいことをできたかなと実感する。

 


19歳:あまり裕福ではなかったが自分の長所を見出したいことを目標に大学へと進学するが2年目で初めて就活ガイダンスを受講し『あれ、違うな』と直感的に思い学生をその瞬間からやめるという高校時代の親孝行がチャラになる親不幸をする。

皆が就活している最中、大学を辞め進路に悩んでいた時にふと5歳児の記憶がきっかけでバイトで貯めたお金で事務所へ入り役者を目指し出す。

 


25歳:ここまでいくつかの雑誌、テレビ、舞台を経験するもオーディションでは常に落とされてしまう状況。打破するために役者でありながらパフォーマー大道芸人)としても活動しオーディションの自己アピール時にパントマイムや手品、ジャグリングを披露し審査員から拍手をもらうほどになる。ただ、求められている役とは関係なくオーディションで勝ち残ることはなく玉砕する。

収穫はパフォーマーとして活動した際に5歳の時に求めていた人を楽しませることや感動させることは1人でもできることがわかる。

 


27歳:5歳のときに見た朝ドラの役者と同じ朝ドラの現場で仕事をすることで未練がなくなり役者人生を終える

 


28歳:今の会社に入社し家庭をもち今まで自分のことしか考えていなかったが大切な人のために生きることが人の人生なのではと思いがむしゃらに働く。

 


29歳:決して裕福という感覚はないが貧乏とは言えない給与でそれなりの生活ができるようになる。生活の基盤が安定することでプラスαで何かアクションを起こせないか考え出す。

 


30歳:ここまでで経験したことで人様に影響を与えることができること、1人でもできること、今の仕事を現時点では継続しながらできることを考えた結果ブログを開始する。←今ここです

 


つまるところ『人生やってみなきゃわからない』です。違う人が同じようなことで失敗していたって同じ結果になるとは限らない。

 


失敗は恐れるものではなく楽しむもの。

『出る杭は打たれる』『二度あることは三度ある』『七転八倒

そんなものは『三度目の正直』『七転び八起き』出る杭は…羽を生やして自由に飛びまわる精神でこれからも生きていく予定です。